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pu:chaさんのコメント一覧

Total: 127
pu:cha
閉館になっているとは。存じませんでした。匿名さん、情報をありがとうございます。

いろいろと情報を探してみました。まとまっているのは次の記事でしょうか。
http://deadman.g.hatena.ne.jp/mohri/...

2000年10月26日に開館、わずか約2年半後の2003年5月7日に閉館、ということらしいです。

なお、草津に「草津片岡鶴太郎美術館」がありますね。マッピングもされています。
http://www.togolist.com/map/4655
http://www.kusatsuhotel.com/tsuru/
pu:cha
わー、写真、とてもいいですね。色合いというか空気感が良くて「雰囲気のいい集落」という感じが確かに伝わってきます。

それに、とにかく写っているものがいい。鳥居、火の見櫓、ポスト。ワタシ的には、公園(滑り台)、バス停、掲示板、集会所(っぽい建物)、もポイント。庚申塔っぽいのもありますね。これらが集まっている場所、つまりは人が集う場所。そしてそこに、地元のお婆ちゃん。好きだぁ~、そういうの!

火の見櫓は、ちっちゃくて、赤い屋根(鳥居とお揃い)で、実に愛らしい!
pu:cha
ほんとだー、そうですね、見た感じではワタシも、火の見櫓の上部分だけ移設して残しているように思います。それなりに歴史的価値があるので残してあるというよりは、消防士の心的な教育のために置いてあるような気がしますねぇ。

上野消防署のものより随分と大きいもののように見えます。小屋の中も広そうですね。
pu:cha
熱川バナナワニ園熱川バナナワニ園
まだ就職したばかりで独身、暇も金もそれなりにあった頃、同期や同僚とあっちへドライブ、こっちへ旅行と、結構、遊び回っていた頃に行きました。でも、確か、なかなか地味なスポットだった気が。
http://www4.i-younet.ne.jp/~wanien/

カノン、初回のは見付からないですね。ワタシも是非、見てみたいのですが。今回の「熱川バナナワニ園」をアップしている方が「市原ぞうの国」と「町田リス園」もアップされているので、早速「お気に入り」登録しましたが、そのタイトルに登場回数と思われる数字が付いていて、ワニが2、リスが3、ぞうが4、なんですね。でも、1の付いた動画がないんです…。

カノンものでは、ワニ&ぞう、2つ制覇。次はリスだ!
pu:cha
「熱川バナナワニ園」は、これまでYouTubeで探しても見付けられなかったので、よく見付かったなぁ~、と思っていたら、ここ(toGoList)でちょうど「市原ぞうの国」や「町田リス園」の話をしていた数日後に登録されたものなんですね、この動画。カノン、久々に堪能しました~(^-^)
pu:cha
火の見櫓に拡声器のポール、信号機、電線、木々…それらがシルエットになっていて、見透かした向こうにある空の色(まだまだ自らを主張している)が素敵。そこに、信号機の青緑。何ともいえない色味。1枚目の写真が好きです。でもでも、近付くと、そんなにもとーんでもなく錆び錆びだなんてっ!(それはそれでもちろんいい味出してるんですけどね…)
pu:cha
江戸東京たてもの園、単に、連休に上京してきた親類からのリクエストで一緒に訪れたのですが、かなりすばらしいです。見切れなかったので、また改めて行きたいし。

で、園外から、中に丸ポストがあるのが見えるのです。なので、ポストポスト~と思いながら入園したら、ポストのちょうど向かい付近に、この望楼(上部のみ)があったのです。

初めはやはりこの高さなので、まさか火の見櫓だとは分からず通り過ぎたのですが、別の箇所をいろいろと回って休憩している時に、急に気になり始めて、家族を残して自分一人で見に戻りました。

火の見櫓だと分かって、かなり興奮しましたよ。まぁ、実際に使われていたものの移設とはいえ上部だけだし、それを無理に地面に設置しているのでそれなりに補強したりで構造や見た目も本来の形からは変化しちゃってるし、手摺や脚などの鉄の部分もきれいに銀色に塗り直されているし、でも、それでも、火の見櫓の実物にここまで近付けることなどまずないはずなので、本当に舐めるように見て来ました~(^-^)v

ここでは、普通は子どもなんかが階段を上ってただひたすらぐるぐると回って遊んだりしているのですが、そんな中でただただシャッターチャンス(子どもが写り込まないタイミング)を狙っていたり、小屋の中やら半鐘やら手摺やら床下やらを間近で眺めたり写真を撮ったり、そんな奇異な行動を取っている大人がワタクシでした。

このような小屋付きの火の見櫓、実際にはまだ出会ったことがありません。akoさんがコメントに貼られたリンクのものは確かに似ていますね(屋根の形や半鐘の位置など細かくは異なりますが)。とりあえず小屋付きタイプとして同じタイプという感じ。しかーし、望楼勤務なんて、ほんと、孤独で過酷でしょうね…。
pu:cha
懐かしいこの場所でタグの話になってる…(^-^)

結局、yuyuyuraさんが付けたタグで、それをご自身で消されたということでしょうか。
「自分のタグ」に表示されていなければ、他の方が付けたということ、なはずなのですが…。
確かに不思議ですねぇ。何でだろう。

---
ちなみに、神社については、ワタシは自分のマッピングについては自分で(「神社」以外のタグを)付けることもあるのですが、詳しいことは分からないので、以前にいちかわさんがおっしゃってた「旧村社」くらいだけ付けてみている状態です~。

後は、他の方のマッピングによる神社に、自分が「神社」タグを付けて、プラス、自分の分類として(お勉強しながら)付けてみようと思うタグを、他の方のタグの中から選んで(要はコピーして)付けたりしています。この神社については、自分では「神社」タグと「指定外護国神社」タグを付けてあります(「自分のタグ」に表示されています)。
親マップ: 南予護国神社
pu:cha
今年の北京オリンピックで、史上最高齢(67歳)で出場したことで話題となった馬場馬術選手の法華津寛氏。ルーツはまさに、この「法華津」だったんですね。

http://hochi.yomiuri.co.jp/special/r...
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%...

そういえばニュースでこの方の名前を聞いた時に、ふーん、と思った気はするのですが、「法華津」という言葉自体は聞き慣れているからでしょうか、聞き流してしまっていたようです。

今日たまたま小学校の行事で、長男の担任の先生からお聞きして知りました。
何故そんなところで唐突にそんな話題かって?

実は、その先生と自分が同郷であることがつい最近になって判明。ワタシも驚き嬉しかったのですが、先生がとてもそのことを喜んで下さって、参観日や行事等でお会いするたびに、故郷のことをいろいろと話題にして話して下さるのです。それもわざわざ呼び止めて下さって。今日はこの法華津氏のことだったというわけです…(^-^)
親マップ: 法華津本城
pu:cha
この辺り、ポストがないかなぁ~と思って(笑)。

秩父エリアは何度か訪れていて、最近でも旅行のついででしたがポスト&電話を探して、実際に幾つか新規マッピングできたこともあったので、自分としては埼玉県内でもあるしカバー&フォローしたい範囲だと思っているのです。

でもほんと、この辺、ポスト空白地帯です。山だから、まぁ、そんなものなのかもしれないですけど。
pu:cha
思い付きもしませんでした、ワタシも…(*^-^*)

火の見櫓を探そうと思ったわけではなく、自宅から程近いエリアを、ポストや電話がらみでチェックしていたら、偶然に見付けたんですよね。火の見櫓というと、現在のところ既にストリートビューが充実しているような都会圏では確かにあまり馴染みのないものだと思うので、発想として「ストリートビューで火の見櫓」とは出てこなかったです。偶然に発見して「目からウロコ」的な思いでした。

でも、これからも多分、積極的にストリートビューで火の見櫓を探そうとは思わないでしょう。自分が行ける範囲で、高塔マークをチェックして火の見櫓かもと思ったり、消防団の位置が分かってて火の見櫓もあるに違いないと思ったり、それで実際に確かめに行ってみる、という楽しみ方はありますが。出先、旅先で偶然に出会えたら幸運、というのが今のところ多いかなぁ…。
親マップ: 今福の火の見櫓
pu:cha
この日の空はいかにも「秋の空」で、子どもと一緒に感動しながら見ていました。

そうそう、ここも、火の見櫓の手摺りの飾りが細かくて豪華でした。
一つ前に注目して下さった南中野のはこちら↓ですね。
http://www.togolist.com/map/6812

見沼区のこの辺りの火の見櫓はこういうタイプのものが多いのかもしれません。
近辺をまだ何度か訪れるつもりなので、今度はバスからではなく火の見櫓の足下まで行ってみたいです。
他の火の見櫓もきっとまだあると思います。
親マップ: 笹丸の火の見櫓
pu:cha
そうですね、きれいでした。消防倉庫(を含めた小さな建物)や隣の交番の建物も新しかったので、火の見櫓も新しいものなのかもしれません。

半鐘は、正面からでは見えず、交番の横の道を自治会館方向に(公園など昼食休憩の場所を求めて)入ったところ、斜め後ろからの角度で発見しました。ご覧の通り、望楼の屋根の下ではなく、もう少し下の脚部分に屋根付きで別個に付けられていたので、かわい~~~と思いました。

昇り口は、狭そうですね。道路沿い正面(東側)は、地図で見ると何もないようですが何か(自転車置き場だったか)屋根のある構造物があるし柵もあるしで、入れないのです。はしごは消防倉庫側(北側)に下りてますね。建物に一旦は入ってから勝手口的なところから出て、建物と柵の間の狭い空間をぐるりと回ってのアクセスでしょうか(勝手な想像)。

とにかくこの火の見櫓、周りをぐるりと囲まれ守られて立っています。交番にまで守られているので、なかなか近付いて詳しく観察したり写真を撮ったりできませんでした。残念。
pu:cha
さっぽろテレビ塔 [20030920]
チケットが出てきた。どうやらオットが行ったことあるらしい。
テレビ父さん、職業は「テレビ塔」、だそうだ。
pu:cha
そうなんです、コンクリート製。これにはびっくりしました。
西区内で他には今のところありません。建て直しでもしたのかなと思います。

信号表が残されていて古くからあったことが分かりますが、指扇の他の自警消防団のものより、ここは火の見櫓にしろ倉庫にしろ新しくなっており、周りもとてもきれいにされているので、気を遣い手を掛けとても大事にされているように感じました。なので、新しいのに味があって好きだと思いました。
pu:cha
長男と一緒に出かけた際に見付けたもので、バスの中でお互い小さく歓声を上げました。
形は西区でよく見かけるタイプですが、おっしゃるように背が高いと思います。
ちょうど長男とも「ウチの近くのよりすごく背が高いよね~」と話をしていたのです。
pu:cha
消防署に付属している高いものは、レスキュー訓練用ということもあるのですか。なるほど~。
よく見ると立派な(自動の?)ホース掛けということはよくありますね。ここの場合には近くからは見てないので、分かりません。
とりあえず「消防署」タグに付け替えとこう。そうだ、「消防」とかで括ってみようかなぁ…
pu:cha
仲間がまた増えてうれしいです。宜しくお願いします。 > 871xxxx さま

火の見櫓マップ(え?違うの?!)とakoさんのお人柄に惹かれ、ここにまったり休息の地を得て気が付けばちょうど五ヶ月。
外出や旅行の際には、忘れずポストと電話と火の見櫓チェック。そしてここに戻って、せっせと火の見櫓マッピング。

ここは皆さん、マイペース&ゴーイングマイウェイなんですが、しかしこれが絶妙なバランスでいい感じの空気を作っていて、とても居心地がいいです。
871xxxx さまも是非是非、いろいろなマッピング(既存カテゴリも良し・「これは」と思う意外なのも良し)、試してみて下さい。楽しみにしていまーす(*^-^*)
pu:cha
カノンは、ちょっとツボです。町田リス園も確認しました。確かに冷静に眺めると「どこが面白いのか」分からなくもないのですが。それに、どこまでネタが続くのかも分からない。しばらくは目が離せない存在です(ずれたままで突っ走ってみる/笑)。

えー、ちょっとちゃんと元の場所に戻りまして。ファミリー向けと書きましたが、ファミリー向けにはフツーにおすすめ、でも、ご夫婦やカップルの方々にもおすすめです。実際、そのようなお客さんも結構目にしました。一般に動物園って意外といいデートスポットだったりすると思うのですが、動物を見て楽しんだり癒されたりできる上に他にも盛り上がれるポイント多いですよ~、ここ。

って、随分と宣伝してる気が…。決してワタシはここの回し者ではありませんっ…(^o^;
親マップ: 市原ぞうの国
pu:cha
便利でしょう~!!
ブックマークレットも使ったことはあるのですが、ワタシ的にはマプレットの方が好きです。

Googleマップでポストと電話のアイコンを表示して場所を確認しながら、同時に別のタブで「ポストマップ」と「公衆電話チズ」とを開いて作業しています。Googleマップで「ここだ」とマッピング場所を決めたら、ポストや電話のマップの方でも同じ地点を探して表示し(ここでブックマークレットを使えばいいのかもしれませんが現状では使っていません)、マッピング。そこで、Googleマップに戻ると、ちょっとマップを触っただけでマッピングしたばかりの新しいアイコンがすぐに現われてくるので、超便利です。

そして、実は同時にtoGoListも別タブで開いているので、同じようにtoGoListのマプレットもあるといいなぁ~と、いつも思っているのです。

あと、どこかに外出ついでに既存のポストと電話も確認しようかな~という時に、ポストと電話のアイコンの両方を表示したGoogleマップをプリントアウトして持って行きます。ここでも便利!

そうそう、ブックマークレットのドラッグ云々の操作は、確かブックマークツールバーを表示してないとできないので、それでちょっと難しかったということかしら…?
pu:cha
市原ぞうの国 [20080812]市原ぞうの国 [20080812]市原ぞうの国 [20080812]
広場一周たったの1500円で3名まで乗れる「ぞうさんライド」!!
パンフレットなどを見直してみました~。

乗れるのは総体重150kgまで。人数にすると最大3名(乳幼児も1名と数えて)まで乗れます。
但し、大人は2名まで。子どもでも小学校中学年以上は大人と同じ扱い。
3名乗りで可能なのは、大人2名+子ども(5歳まで)、または、大人1名+子ども(小学校低学年まで)2名、子ども(5歳~小学校低学年)3名、という組み合わせ。

# ウチは、夫+次男(6歳)+三男(2歳)、ワタシ+長男(7歳)、の二手に分かれて乗りました。

象への乗り方ですが、前後の長さ約45cm×幅約110cmの椅子型の鞍が象の背中に取り付けられており、そこへ、象の背中と同じ高さになっている象乗り場(階段を上る)から乗りますので、到って簡単です。

象に乗る、というとものすごく大変なように聞こえますが、ゆったり揺れる大きな何らかの乗り物に乗っているというような感覚です。ちょっと拍子抜けかもしれません。乗っている様子を第三者に写真に撮ってもらって(もちろん抜かりなく別料金にて写真撮影付きのチケットも用意されています)、それを見て初めて、象に乗ったんだという実感が出てくるという感じもあります…。

さて、ぞうさんライドだけではなく、もう一つ、象と象使いの人たちによるショーも楽しめます。今回は、7頭の象が出演、地面に寝転んだ人(さすがに客ではなく象使い)の間を跨いで歩いてみせたり、見物客の中から選ばれた子どもと一緒に見せる芸あり、象たちによるサッカーあり、象によるお絵描きあり、と、なかなかいろいろと見せてくれました。ある意味、圧巻だったのは、客が代金(もちろんお札)を象に払う(鼻に手渡す)と、象が商品(ぬいぐるみ)を売って(鼻で渡して)くれるという、象によるお店屋さん。これが、ちゃんと完売するんですよ…(^-^;

ネタにされてしまうほどなので突っ込みどころは多いのかもしれないのですが、象を専門に扱う園としての価値もその実績もあるし、子どもにとってはキャラクターとしてはもしかすると最も身近な動物でありながら普段はその実物を見ることはなかなかないので、本物の「ぞうさん」に会えるこの園はファミリー向けのおすすめスポットですよぉ~☆
親マップ: 市原ぞうの国
pu:cha
いちかわさん、早っ!

って、貼ってもらったやつ、早速に見てみました(笑)。
「お客さん本当に笑ってるのかな…」って、本当に笑いました!

大人でも乗れますよ。しっかり、ワタシもオットも乗りましたので。
ちょっと子どもら連れて外出してくるので、後ほど(帰宅後に気が向けば…)になりますが、もうちょっとだけレポートしますね。
親マップ: 市原ぞうの国
pu:cha
ナナちゃんは、名鉄の駅の方ですもんね、確か。ワタシは、名古屋はめったに行かないので駅周辺もよく分からず、金の時計・銀の時計も(銀もあるんですね!)、テリヨンも知らなかったのですが、名古屋生活の長い弟のお蔭でナナちゃんの方なら知っているという…(笑)。

確かに、待ち合わせスポットとして有名な場所には人が溢れかえって、逆にお互いに探しづらいんですよね。身近な大宮駅では、南北の中央改札が向き合う自由通路途中に「まめの木」(これは愛称で本来は「行きかう・線」というそうです)があって待ち合わせスポットとされていますが、そういえばワタシもほとんど使いません…。専ら、ケータイで連絡取り合いながら適当に、という感じです。
pu:cha
わぁ、お笑い系は最近ほとんど見てないので、分からない~。YouTubeで探してみようかな。

でもでも、ここ、この夏休みに行きました。公言通り(笑)!
地味ですが、良かったですよ。雨がちな日でしたが人も多かったですし。
子ども達は象に大喜びで、夏休みの思い出として「象に乗った!」というのはとても印象に残っているようです。

三男は、会う人ごとに「ぞうにのったよ」と報告。普段、電車やバスや新幹線に乗ったとはよく言うのですが、最近は象なので、聞いた人はびっくりです。
次男は、現地で象のぬいぐるみが欲しいと言うので買ってやり(ここのオリジナル商品ではないのですが)、名前まで付けてものすごく可愛がっています(三兄弟の中で一番男らしいイメージがあるのですが何故か女の子が好むようなものが大好きです)。
長男は、この日、園内に入って象以外の動物もたくさん居るのに(キリンやカバなど大物も多い)、浮かない顔で「つまらない」を連発。ところが、象のステージが始まると大興奮。後で彼が言うには、象を見るのがとにかく楽しみで待ち遠しくて、他の動物を見てる場合じゃない的な気持ちだったんだそうです。
親マップ: 市原ぞうの国
pu:cha
何種類かあるんですね。つまりは、火の見櫓を造る鉄工所が。
銘板写真へのリンク、たくさん、ありがとうございます。

そっかぁ、取り付けられているのは脚元の方かと想像していました。ちょっと顔を上げて櫓の周りをぐるりと探してみればいいんですね。注意して見てみまーす。
pu:cha
あ、単にリンクの貼り間違いでした。直前にコメントを書いた土屋の方になってましたね。すみません。正しくはこちらです。
http://www.togolist.com/pu%3Acha/map...

# 先のコメントのURLも直しておきました。

そうそう、単なる帰省じゃなくて、また違った視点から自分の町を見るというのが、とても楽しかったです。新しい発見がたくさんありました。

子どもと一緒に探検した日もあり、すると、子どもの視点がまた面白いんです。好きに歩いていいよと言うと、右に曲がりたいのにちっとも曲がれないと言う。そういえば、実家は目の前に川、背後に山で、南に歩き始めたはいいが、西側はずっと山なので曲がれる道などないんですよね。しかたなく橋を見付けて左に曲がり(川を渡り)、国道を渡り、さらにまっすぐまっすぐ行くと付き当たりがお寺さんになっていてその背後は山。また山だ、今度は曲がるしかない、と言う。狭い町です。家から小学校に通うのに、一回も道を曲がらない、一本道だよ、もちろん信号や横断歩道も一つもない、と言うと「えーーー?!」と驚いて笑う。あと、田舎のにおいがする、って言ってました。どんなにおいだと言うんでしょうね(笑)。
pu:cha
あー、本当にきれいですね。京都に居た頃に、似たような風景(庭園)を見た気がしますが、どこだったかなぁ…忘れてしまいました。

そうそう、竹林、ウチの長男が大好きです、何故か。akoさんと一緒だ!

「図工は工作は好きだけど図画は難しくてあまり好きじゃない」と言いながら、去年、小学校で初めて描いた絵というのが「竹の森」(何故か林ではなく)でした。この写真のような竹林の道の入口に「たけのもり」と掲げてある。何のテーマで描いたものだったか忘れましたが、初めての授業参観で教室の後ろに貼ってあるのを見て、感慨深かった覚えがあります。

一緒に花木を(花屋やガーデンセンター等に)見に行くと、竹を買ってと言われます。ウチの狭い花壇では無理だよぉ…。Web通販のサイトで花木を物色していても、竹を買ってと言われます。立派な竹は買うと高いです…。結局、近くのスーパーの野菜売り場に何故か10本100円で売られていた「ミリオンバンブー」を買って、屋内で観葉植物として楽しんでいます。でも、ミリオンバンブーって、竹じゃないけどね(ドラセナの仲間です)。

この竹林の庭園、どこかと思えば、越谷なんですね。「花田苑」。今度、行ってみます!
親写真: 竹林
pu:cha
いえいえ、最後の写真など、とても美しいです。空に聳える火の見櫓と、空を渡る雲と電線。
pu:cha
ははは! 気になるもの勢揃いの場所なんですね。

街歩きは以前からの趣味ですが、今年に入って郵便ポストと公衆電話が気になり出し、マッピング癖は今度は以前から好きだった神社や公園にまで向かい、火の見櫓なるものにも出会い、すると、ポストや電話を従えていることの多い商店(昔ながらの個人商店と今の時代のコンビニ)というものと、神社があってさらに広場や公園・消防団と火の見櫓・自治会館または公民館や集会所なども設けられて人が寄り集まる「地」とが、ワタシを惹き付けていることに気が付きます。送電鉄塔の連なりはまたちょっと違う色合いでもってワタシを惹き付けてやまない、ちょっと違う世界のような気はしますが(但しマッピング欲を満たせるところは同じ/笑)。

馴染みのない土地を探索していて、これらの内の何ものかが先ず目に入って(例えば神社の鳥居)、近付いてみると、公園もあった、火の見櫓もあった、電話ボックスもあるじゃん、奥の建物は自治会館だな、時計も付いてて、あ、こっちにコンビニ、あ、ポスト、電話も、と、同じ場所で一気にいろいろ発見されて、嬉しい悲鳴を上げることもあります。

大谷本郷で、実にそんな感じでした。
http://www.togolist.com/pu%3Acha/map...
http://postmap.org/map/134837
http://www.telmap.net/map/44229

神社・公園・火の見櫓・自治会館まではセットになっていることが多いので驚きませんが、ここではさらに、すぐそばにコンビニがあってポストも電話もありました。

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# Googleマップのマプレットで、toGoListのはできないでしょうか…。
# ポストと電話は、Googleマップで両方を同時に表示させて、その日の探索経路を追いながらマッピングしたものを随時そこで位置を確認できるので、とても便利なのです。でも、同じ一回の探索活動の中で、公園も神社も火の見櫓もチェックするので、toGoListのアイコンも表示されたらなぁ…、と。
# すみません、ものすごーく余裕のある時、気が向いた時があれば、の話で。…m(_ _)m
pu:cha
銘板付きの火の見櫓をまだ見たことがありません。どういうところに取り付けてあるのでしょう?
高田鉄工所だけなのかな。他の銘板も、ご覧になったことはありますか?

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追記:

宮島工業株式会社の銘板もあるんですね。火の見櫓の銘板って、ごつくて貫禄があって、いいですね。日頃、小っちゃな銘板を屈んだり(ポストね)隙間に手を差し込んだり(電話ね)して、ちまちまと撮っているもんで(笑)。
pu:cha
火の見櫓ダブル!? それはすごい。そんなに密集しているんですね。
まさか、複数の火の見櫓を一枚の写真に収められるなんて。思いもしませんでした。
pu:cha
写真からも郷愁が漂ってくるように感じられます。自分のことではないのにね。でも、本当に、素敵な風景です。

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以下、だらだらと、自分の話。

この夏は、ワタシも自分の生まれ育った町を改めて(軽くですが)探検してきました。
そして、確かに覚えていた、でも長らく忘れていた、火の見櫓が、これ、でした。
http://www.togolist.com/pu%3Acha/map...

自宅から一番近い火の見櫓です。かなり錆が来ています。この錆びた感じを覚えているような気がするので、子どもの頃に見たのは確かにこれだったのだと思います。友達の家に遊びに行くのに、あるいは、この川岸で遊ぶのに、ここを通っていました。

もう一つ、父の実家に行くと見ていた火の見櫓。
防災放送がすぐ近くから聞こえていた記憶。公民館、公園があり、遊んだ記憶。
http://www.togolist.com/pu%3Acha/map...

今回は残念ながら、2号ポストのある武田商店にばかり気を取られていて、車でですが3度ほども前を通ったのに、まともな写真が撮れませんでした。しかし、確かに、火の見櫓はありましたよ。
pu:cha
火の見櫓が気になり始めてから、火の見櫓とはこういうのだと認識した、最初のものが、これです。ワタシの場合。

つい昨日のことですが、小学校から帰ってきた長男が、喜びに顔を輝かせてワタシに言うのです。毎日、午後2時半になると流れてくる「防災さいたま」の放送、それが「どこから言ってると思う?」…と。興奮しているので、こちらの答えも待たずに「オカーチャンが好きなとこだよ」「“ひ”が付くとこだよ」と、ヒントを二つも。こちらはうっかり適当に「あ、氷川神社?」と答えてみる。不正解。「正解は、火の見櫓!」

そっか。そうですよね。この火の見櫓の存在を知っていたらすぐに分からないといけなかったのに。本当に、うっかり。

長男は今回、そのことを発見したのがとにかく面白く、嬉しかったようです。ちなみに、次男も三男も、火の見櫓を知っているし、ワタシがそれを好きなことも知っている。ここは、三男のスイミングに通うのにバスで通るのですが、三男も毎回これを見付けては「みやぐら~」と言います。
pu:cha
とても背が高くて立派ですね。いやぁ、柵などがなければ、櫓の足下に近付いてどきどき、真下に入れることが分かってどきどき、入ってどきどき、見上げてどきどき。でもでも、上ってもいいのかな、とは考えもしませんでしたよ(笑)。確かに、上ってみたいかと聞かれれば、是非とも上ってみたいと答えますが。
pu:cha
これは面白そうなからくり時計ですね!

時間になって、それぞれの場所から人形が顔を出すところを、是非、見てみたい。一回で全ての箇所(16箇所!)が動くんですよねぇ。

このテリヨンなど場所が分かりやすくて目立つ時計は待ち合わせによく使われますね。JRの名古屋駅構内に「金の時計」もあって、そこも待ち合わせスポットとか。同じく待ち合わせスポットといえば、もう10年くらいは前のことですが仕事で名古屋に行った時に、名古屋に勤める弟とせっかくだから会おうと約束したら、待ち合わせは「ナナちゃん」と指定されました。あのナナちゃん人形、強烈だった…(^-^;
pu:cha
今度は逆に、訪れたことのある火の見櫓をストリートビューで探してみました。
http://maps.google.com/maps?key=ABQI...

でも、やはり、まだまだ地方の火の見櫓についてはストリートビューで確認するのは無理ですね。さいたま市ですら、中心部から外れるにつれて見られる部分がなくなっていきます。この辺りも、ちょうど産業道路を境に東側は画像がなくて、この火の見櫓はちょっと東に入ったところ。産業道路から一箇所だけ、建物の隙間を縫って櫓を望める地点がありました。これまでに火の見櫓がたくさん登録されているわけですが、このようにストリートビューで見られるのは珍しいケースでしょうね…(^-^;
pu:cha
火の見櫓は、akoさんですね。ワタシも火の見櫓のマッピングが大分と増えてきたのですが、元はといえば、akoさんの火の見櫓マッピングを見ていて興味が湧き、自宅のすぐ近くに火の見櫓を発見(普段よく通る道なのにその存在に気が付いていなかった)してから、火の見櫓探索&マッピングを始めた次第。
http://www.togolist.com/bbs/835
http://www.togolist.com/pu%3Acha/map...

火の見櫓、確かに写真映えがするんですよね。ワタシみたいな素人が撮っても、いい感じの写真になるんです。また、自宅周辺から、別のエリアに足を延ばして探してみたり、旅行先で探してみたりすると、同じように火の見櫓が見付かる楽しさと、火の見櫓のスタイルが土地によって共通する部分があったり逆に異なる部分があったりする楽しさがあって、火の見櫓探し、ハマっちゃってます~(^-^)
pu:cha
すみません、ログインし忘れ。上のコメントはワタシです…(^o^;
pu:cha
ここで、これまで何度となく足を止め、少しずつの時間をたくさん過ごした。いつの間にか、季節ごとのデザイン変更のためではない、長い、いつ終わるか知れない休みに入ってしまい、寂しい思いをしていたが、このほど復活したとのこと。良い知らせだ。またここで時間を過ごすべく、行こう。 [20080404]

---
と、書いた、からくり時計。

浦和まつり・みこしパレードを見に家族で出かけ、偶然に、この時計を見てきました。復活してから見るのはワタシも初めて。三男は、生まれて初めて。大宮そごうの「世界の人形時計」が無期限休止に入ってしまい、前を通るたびに「おにんぎょうさん、おうち、かえっちゃったよ」「でてこないよ」と言う彼も、このからくり時計はまた気に入ったようです。お祭りもお神輿も好きだが、わっしょいわっしょいの声の中で、でもでも時計も気になる。初めて見たのが午後4時の回、それが終わっても思い出しては「またでてくるかなぁ?」と言い、結局、その次の午後5時の回まで見ました。 [20080720]
pu:cha
これ、すごいです。屋根部分は確かに見慣れた手作り感のあるタイプですが、それとかコンクリート柱とかを、いかにも寄せ集めて作りました、って感じで、結果としては全体的に手作り感が出ましたね。とっても面白い!
親マップ: 札の火の見櫓
pu:cha
うっわ、超シンプル。梯子と半鐘のみ、なんですね。そっか、こういうのが元祖なんですか。ふむふむ。

梯子だけで立たせるために一本、つっかえ棒があるんですね…何かちょっと「それでいいのか?大丈夫か?!」という怖さが…。akoさんのご紹介の他の梯子タイプの火の見櫓を見ても、建物に沿っての設置だったり梯子自体が太くてがっしりとしていたりするのはありましたが、ここまで頼りなげな梯子はないかも…(>_<)
pu:cha
本当にいろんなタイプの火の見櫓があるものですね。梯子が確かに面白い。うんうん。
新しい感じですが、不思議となかなか味のある佇まいをしています。鳥居とのツーショット(写真2枚目)が、好き。
pu:cha
ん。そのようですね。線の延びる方向をそれぞれよく見てみると、通常の高塔マークがありますね。
kerocoさんの推測で合ってそうです(^-^)!

今度、是非、現地を確認してきたいものです。
pu:cha
送電鉄塔・天沼線・19号/大プレート送電鉄塔・天沼線・19号/小プレート送電鉄塔・天沼線・19号/注意板
わー、ありがとうございます!

送電鉄塔も、全国どこにでもあって、おおよそ似通ったデザイン(構造・建材等)を持っているのだけれども、また地方によって環境によって異なる部分もあり、面白いですね。

この鉄塔も、こちらでは見たことのない感じ。高さがあってバランスも良く、とても立派!
このような鉄塔が連なる様子(写真5枚目)は、鳥肌モノです。

鉄塔の番号などの表記は、電力会社によって違いそうですね。こちら(東京電力)では、鉄塔の高さの半分から下の部分のどこかに大きめの番号プレート(線名+番号+連絡先)があるのが普通で、合わせて鉄塔の脚のどれか1本に小さな縦型のプレート(会社名+線名+番号+設置年月+塔高)が付されています。小さいプレートが古いタイプのようで、小プレートは付いているけど大プレートはないという例もあるようです(山中に立つ鉄塔など)。あと、近隣の低めの鉄塔で少数確認しているのですが、鉄塔の本当に天辺近く(架空地線といってアース線的なものを張るための構造部分で四角錘状が多い)に、もっと小さな番号のみの表記のプレートがあります。

見たことのない地の、見たことのない鉄塔ですが、akoさんの写真を見て、鉄塔を、そして鉄塔を透かして空を、見上げている気分、鉄塔群を遠くまで見遥かす気分を、存分に味わってます。

ありがとう~(*^-^*)
pu:cha
ほんと、何でしょうね、これ。確かに、何かのカバーっぽいですけど。時計塔にする必要すらあったのかどうか分かりませんよね…。

ガスステーションかぁ…やばいやばい、この手のものは、ついつい追いたくなってきちゃいます。今のところは、送電線を辿っての鉄塔や変電所の類で手いっぱいだぞ、ワタシ…(あ、高塔ということで無線・基地局系は少数だけど見てきてますね、既に/笑)。

お、実はこの時計、送電鉄塔とお友達なんですね(笑)。

時計は、駅前や公園にはあった方が便利だろうからよく設置されている、というくらいで、何らかに基いて設置されているわけではないので、たまたま見付かればマッピング、ってな具合に気楽にマッピングできるところが、お気に入り。「あるはずだ!」なんてことは決してなくて、逆に「何でこんなところにあるの?」なんてことがあって、面白いです。デザインも実に様々だし。
pu:cha
こちらでもよろしくお願いします! > yuyuyura さん

いや、本当に、結構な火の見櫓マップになってますよ、ここ。素晴らしいです。
風情がありますよね。こんな風情あるものがちゃんと生きていて、生活圏内やちょっとした外出先、旅行先などでも、思ったよりも多く見かけるので嬉しくなって、高塔巡り=火の見櫓探索、見事にハマちゃってます。

さて、この火の見櫓は、ワタシは見たことのないタイプです。デザインはすっきりしてますが、使われている部材やその組み方なんかはよく見かけるタイプっぽいので、同じような風情を感じますねぇ。最上部の錆び加減が効いてるのかな。
pu:cha
別の角度からの写真を撮ってくれば良かったと思ったのですが…、倉庫の正面から見て前の脚2本については倉庫の上、後ろの脚2本については地面まであるような形で設置されているようです。小振りの火の見櫓ですが、倉庫に前脚を掛けて遠くを望む動物(ライオンの類よりは…犬くらいかな?)のようなイメージ。

倉庫の名前については、ワタシも、レトロで雰囲気あるなぁ~と思いました。櫓はそんなに古いものではないと思うのですが、倉庫は古そうですね。

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ここのところ、学校と園の行事や用事が続いていて、各種探索活動(笑)も机上の作業もあまりできませんでした。充実してるので、元気は元気ですよ! コメントありがとうございます(^-^)/
pu:cha
川越線の電車内から発見。 [20080602]

多分、この辺りだと思って地図を探るが、高塔記号がない。ナビッピで見たら、ここに消防団の記載があるので、多分、ここ。近い内に取材に行くぞ! [20080603]

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と、マッピングしてあった火の見櫓。次男(幼稚園年長)のクラスのママさん達が集まるランチ会の日、確認してきた。ランチ会の行きに確認、帰りに撮影(交通手段は自転車)。この場所に確かにありました。 [20080618]
pu:cha
スターハウス、星型というのが確かに遊び心があって楽しい感じがしますよね。公団発足から大体昭和30年代に多く建てられ、日当たりや通風の良さから人気も高く、さらに景観上のアクセント的な役割も果たしていたこともあって、公団自身によって団地の「花」という扱いも。まさに、花形、スター、ですね…(^-^)

しかし、建築コストがかかるので、この型のものは建設されなくなり、昭和30年代の団地の建て替えを公団=UR都市機構が現在どんどん進めているということなので、近い内にスターハウスもなくなっちゃう運命なんですかね…。公営で建てられたスターハウスも、老朽化から取り壊し~建て替えが進んでいるらしい。

# 以上、えーっと、団地にも興味があるので、団地系サイトを眺めたり、団地系書籍を立ち読みしたり(特にヴィレッジヴァンガードにて/笑)している日々なのですが、そんな情報源からのほぼ受け売りでございまーす。

そうそう、何か、スターハウスって見たことあるなぁ、と思っていたら、さいたま市内には県営団地内に何棟かスターハウスが含まれている例があるみたいです。改めて地図など探っていたら出てきました。マッピングしてみますが、いくつ見付かるかなぁ…。そして、訪れて、写真を撮って、残したいです。
http://www.togolist.com/map/3778
親マップ: 香里団地D地区
pu:cha
おぉっ、ありがとうございます。早速、修正を!

そういえば、以前にポストマップで地図の話になった時、いちかわさんの地図の使い分けで出てましたね、ちず丸。改めて近所の地図を眺めてみると、小さなお社も本当にちゃんと記載されてますねぇ。

この神社はまだ訪れていません。荒川以西の西区探訪を次回(いつになるか…)行う際にチェックしようと思って、ピックアップしていたのでした。まさにtoGoList。

ナビッピで神社マークが付いていたのですが、名称までは記載がなかったのでした。最近また軽くハマっている神社巡りに、ちず丸さんを利用しようと思います(^-^)
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